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ベレンティ自然保護区からのお迎えの車。 |
| 途中のフルーツマーケット。季節のフルーツがいろいろと揃っている。タンジェリンとニンブを購入。タンジェリン(みかん)はしっかりとした味でとてもおいしかった。 | ![]() |
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パンクを修理してベレンティ自然保護区についたのはもう夜。すっかり冷え込んで、吐く息が白いくらい。 写真は宿泊したバンガローの前。乾燥地らしい砂地にところどころ植物が配された快適な居住区。 |
| シトラスの香りのする草。ドライバーのSirvestreさんが途中で採ってきてくれた。 | ![]() |
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夕食はちょっと離れたレストランまで暗い中を歩いていく。星空をバックに浮かび上がる奇妙な植物に囲まれて砂地を歩いていく感じが心地よい。 レストランはさすがはフランス系。空港からくる道々見てきたこの国の様子からするとほとんどそこだけ異次元空間だ。マダガスカルの旅行にここまで期待していなかった、と同時に、金持ち先進国の罪深さを感じた。 |


