王宮エントランス前。この国の人はお掃除が好き。箒をもってお掃除している人をよく見かける。


お琴のような楽器。
弦は金属で、音はギターのよう。


門と、その上の見張り台


牛をいけにえにする場所


アンドリアナムプイニメリナ王(この国の人のローカルネームはとかく長い)が住んでいたところ。木は当時(19世紀)のもの。屋根は葺き替えられている。当時は草葺。壁は木で、防火用の塗料で黒くなっている。


二階は会議室、一階は客室。会議室は四方がガラス窓になっていて、展望がよろしい。
右手に女王ラナパルナ1世の居室。


王宮裏からの展望


王宮のある坂の下にあるかつての通用門

世界遺産に指定されている王宮跡。丘の頂上にある。


Ambohimanga Palace "Blue Hill"